横浜宮田整骨院

Top ご挨拶 健康News 院長の呟き

院長の呟き 2019年1月分

最新の呟き

1/31

ヒートショックに注意しましょう

今日の夜は雪の予報です。お風呂に入る場合は、脱衣所を温める、浴室もお湯に漬かる前にお湯をまくなどして温めるなど、ヒートショックにならない様に注意しましょう。
ヒートショックは大きな温度差が、体に大きな負担を与えることで起こり、意識がなくなったり、深刻な場合は、脳梗塞や心筋梗塞などを引き起こすこともあるそうです。
ヒートショックで年間約1万人が亡くなり、死亡率は交通事故より大きいそうです。十分に注意しましょう。

1/29

足裏のアーチ

歩く際、足が着地した時の地面からの衝撃をクッションの様に吸収し、膝や腰などの負担を軽減します。
アーチが崩れると、外反母趾や内反小趾などの足トラブルはもちろん、全身のバランスが悪くなったりします。偏平足はアーチがなくなり足裏が平らになった状態です。
当院では足裏の形を測り、アーチの状態にあった靴の中敷き(インナー、インソール)をお勧めすることが出来ます。お気軽にご相談ください。歩行がとても楽になりますよ。

1/28

体の歪み

万病の元です。内臓(胃、腸、肝臓、膵臓)、血流、毛細血管の流れ、等に悪影響です。
当院のストレッチ施術で改善しませんか?
お待ちしております。

1/25

体の硬い方

当院の施術は、体を揺らしながら行い、深部の筋肉をほぐします。背骨(猫背)や腰周り、股関節などが緩み、前屈がしやすくなります。

1/24

ぎっくり腰になったら

すぐに治療に来て下さい、初日の治療が重要です。最初はそれほど痛みを感じず、そのうち治るだろうと放置した結果、ひどくなった後に来られる方が多いです。
炎症物資は徐々に拡大し48時間は出続けると言われているため、時間が経つにつれ痛みが増していきます。治療が遅いと、治りも遅くなりますよ。
すぐに来れない場合は、まず冷やしましょう。

1/22

ふくらはぎ(腓腹筋)が硬い

ふくらはぎ(内側)と、脛骨(すね、弁慶の泣き所、向こう脛)の間に親指を触れて、あまり凹まない方は、筋肉が骨に癒着している可能性があり、血流が良くないと思いますよ。
自分で治すのは難しいので、早めの治療をお勧めいたします。

1/21

慢性的なひざ・肩・腰などの痛み

ひざ・肩・腰などの慢性的な痛みで動かないでいると、筋力も衰え、関節も固くなります。症状が治ることはなく、さらに悪化する場合もあります。
また無理に運動して動かしても、悪化する場合もあります。
慢性的な痛みがある場合は、ご相談ください。回復には時間がかかる場合が多く、早めの治療開始をお勧めします。

1/18

骨粗しょう症

特に女性は、閉経後女性ホルモンの分泌が減り、骨を壊す細胞の働きが活発になって、骨粗しょう症のリスクが大きくなります。
しっかりとカルシウム・ビタミンを取り、日光に浴びましょう。また、運動で筋肉を鍛えて骨に適度な負荷をかけ、カルシウムを骨に沈着させましょう。

1/17

健康な骨を保つために

骨は新陳対処を繰り返して新しい骨と入れ替わり続けます。そのためにはカルシウム・ビタミンを取り、日光に浴びる事が必要です。
カルシウムを骨に沈着させるために、運動で筋肉を鍛えて骨に適度な負荷をかける必要があります。
健康な骨を保って、自分の足で一生歩きましょう。

1/15

急性外傷は冷やし、慢性外傷は温める

ギックリ腰や肉離れなど急性外傷になった場合は、患部が熱を持っている場合は冷やしましょう。お風呂に入るなどして温めると悪化するので、シャワーのみにしましょう。すぐに電気治療をすると、早めに回復しますよ。
逆に肩こりなどの慢性的な痛みは患部を温めましょう。

1/11

ギックリ腰

非常に風の冷たい寒さで、腰に負担が掛かりますので気を付けて下さい。
ギックリ腰の患者様が増えてます。違和感や痛みがある方は直ぐに来院して治療しましょう。

1/10

筋肉は裏切りません

筋肉は1年で1%づつ減少してしまうそうです。どの筋肉も大切ですが歩行、ランニング、ジャンプ等で働く「大腰筋」は特に大事です。高齢になると若い時より半分位に筋肉が痩せて、筋力もかなり弱くなり、膝や足全体的に上がりにくくなります。

しかし安心して下さい。
筋力は毎日少しずつでも良いので、鍛える事により1年後、2年後は確実に筋力が付き、今より強い脚力が身につきます。

大切な事は、毎日確実に筋肉トレーニングを行う事です。
例えば、朝夕、スクワット10回程度で良いので毎日トレーニングする事です。いろんな事をすると、飽きて長続きしないものです。スクワット10回だけする事が毎日続けるこつです。

1/8

冷えを感じる人は温めましょう

毎日寒いですね、体の冷えを感じる方は、冷えを感じる部分を温めましょう。
手先が冷える人は手を、足先が冷える人は足先を、肩こりや、首回りが冷える人は首の後ろ温めましょう。 また全身が冷える人は、へそ下辺りを温めると、全身に温かい血液を送り届けられます。
冷えは万病の元とも言われます。冷えると内臓の働きも低下し、免疫力も下がります。効果的に温めて、体調を崩さない様にしましょう。

1/7

MC(マイクロカレント)の治療

足首の捻挫、打ち身、寝違え、ふくらはぎや太ももの肉離れなど、ケガをして直ぐにMC治療を行えば効果がすばらしいですよ。
ケガを放置すると治り難く時間もお金も掛かります。
早期治療にお越しください。

1/6

本年もよろしくお願い致します

新年明けましておめでとうございます。
本日より通常診療を開始致しました。
今年もご愛顧のほどよろしくお願い致します。

横浜宮田整骨院

診療時間

平日   : 午前10時 ~ 午後10時まで

土・日・祝: 午前10時 ~ 午後 5時まで

休診日  : 水曜日


住所

横浜市保土ヶ谷区宮田町1-4-14 大島ビル1階103号


電話

045-459-9121


交通機関

電車 : 相鉄線 天王町 駅 徒歩7分

バス : 横浜市営バス/神奈川中央交通/相鉄バス
   洪福寺、宮田町 バス停 徒歩1分